復讐してやるぜと男は誰にでも出来ることを1つのナイフで突き刺して笑い飛ばして飛ばされた。
粋なことは後付けで、しようと思ってもやれるもんでもない。
いろんな人間がいちゃう訳で、その中には優しくしてくれる人が3人ぐらいは身近にいてくれるかもしれなくて、その人達にこそ自分を捻じりこませるようなことが出来るならば、それを幸せと呼ばずに何と呼べばいいのだろう。
何も出来ないから何か出来るんじゃないのかなぁということと自分の都合のいいように出来るんじゃないのかなぁという夢幻。
てな具合に胸をポンと叩いて宇宙船にでも乗りましょう。
どっかの惑星に味方がいるかもしれないぞ!と夢想気味に夜道を歩き、地面を踏んづけ、千鳥足。
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